AI HAYASHI

林 愛

クラウドエース株式会社
営業部

2017年2月よりクラウドエース株式会社に入社。
3ヶ月間営業事務として、見積もりの作成やセミナーの手配等を行っていた。
現在は法人営業となり、主に文教機関・メディア関係の会社を担当。
名刺のキャッチコピーは「愛を込めてレシーブ」

本音を受け入れてもらえた喜び

クラウドエースとの出会いは転職サイトで、前職の環境の影響でフレックス制に惹かれたことがきっかけです。とはいえ、ITに詳しくなかったため、少し迷ったんですね。その気持ちを面接で包み隠さず話しました。
「ITはわからないことだらけです。でも、やる気はあります」と。その本音が受け入れてもらえたんです。2017年2月に入社し、ちょうど1年が経ちました。

もともと営業事務として入社したのですが、入社から3ヶ月後の5月に入ると、上司のサポートで一緒に外出するようになったんです。当時を振り返ると「OJTだったのかな?」と思います。
翌6月、「営業をやってみないか?」と打診され、即答で受けました。外で顧客対応をしているほうが自分の性格にあっていると感じたことも理由のひとつですが、より一層、自分自身が前向きに変われていたこともそうですね。

仕事もプライベートも、人生をハッピーに

私のモットーは「わからないことは素直に『わからないので教えてください』と伝える」こと。面接時のスタンスのまま、「前向きにがんばりたいのでお願いします!」とすべて本音で接しています。
企業や組織によっては、もしかすると眉をひそめられてしまうかもしれません。でも、クラウドエースはすべてが違いました。社員全員が本音が言える環境で、前向きに努力する人間をお互いに支え合い、助け合うことが自然なんです。
ユニポスやトレーニング事業など、ベンチャーの小さな会社だからこそ「やるって決めたらすぐにやる!」という実行力も自慢ですね。

それからもうひとつ。まだまだスキルも経験も未熟ですが、営業として、ひとりの人間として心がけていることは、「顔を見て直接話をする」こと。いまは世の中全般がメールなどのデジタルツールが全盛とはいえ、だからこそお客さまはもちろん、同僚ともきちんと対面で話をしたほうがいいと思っているんです。
お客さまのもとに出向いたり、お電話をする。社内の人間でも、相手の席まで行く。こうしたポリシーで、ハートフル&元気な営業として毎日働いていますが、3年くらいひたすらがんばってバリバリ結果を出したら、営業部に名残惜しまれつつ営業を辞めたい、という密かな野望もあるんです。結婚・出産をしてから、今度は営業サポートや秘書のポジションで復帰、なんて夢見ています(笑)。
仕事もプライベートも、クラウドエースなら充実させることができる、と確信できたからですね。人生をひたすらハッピーに生きたいです。

エントリー・募集要項

クラウドエース株式会社

〒100-0004 東京都千代田区大手町2-6-2 日本ビルヂング12F

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