クラウド化を検討する際に、「データセンターがどこにあるのか?」は、データセンター事業者を選ぶ上で、一つの大きなポイントになります。
Google では、北米、南米、ヨーロッパ、アジアに展開する11のデータセンターを自社で構築しており、データセンターレベルでの冗長化を図っているので、データセンターがまるごとトラブルに遭っても、提供しているサービスやデータには影響がありません。
また、データセンター間も、 Google が自前で持つ強力なネットワークインフラ上で、最新のネットワーク仮想化基盤「 andromeda 」で接続されているので、物理的な距離の制約を受けることなく、非常に快適に利用できる環境が整っています。
Google Cloud Platform を利用すると、この Google が提供する強力なインフラをそのまま利用できるため、万が一、日本で大規模な停電や災害が起きた場合でも、データは安全に保管されます。また、ネットワークさえ生きていれば、サービス自体にも影響ありませんので、非常に可用性の高いサービスを運用することが可能です。

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